PET HOUSER

リフォームコラム

ペットリフォームのすゝめ

最近よく聞く「ペットリフォーム」
・そもそもペットリフォームってなにするの?
・キャットウォークとかドアつけるやつでしょ!
こんな声をよく聞きます。

キャットウォークもペットドアも立派なリフォームです。
しかし、PETHOUSER が提案するペットリフォームは
『愛犬や愛猫の安全・健康』
『愛犬や愛猫が安心して留守番できるおうち』
をモットーにご提案しております。

最近よく聞く「ペットリフォーム」
・そもそもペットリフォームってなにするの?
・キャットウォークとかドアつけるやつでしょ!
こんな声をよく聞きます。

キャットウォークもペットドアも立派なリフォームです。
しかし、PETHOUSER が提案するペットリフォームは
『愛犬や愛猫の安全・健康』
『愛犬や愛猫が安心して留守番できるおうち』
をモットーにご提案しております。

☆おうちの中って安全?いいえ、実は危険がいっぱい!

何気なく過ごしているおうちの中。愛犬にも愛猫にとって危険がいっぱいということをご存知でしたか?

例えば
・お父さんがゆっくりテレビを見るふかふかのソファ
⇒飛び降りることで骨折の危険性があります。ペット保険会社のデータによると、家の中で多い事故が誤飲についで「骨折」なんです。ソファからの飛び降りだけでなく、階段の上り下りなどもあります。
床を滑りづらいものに変えたり、ソファの手前にワンちゃん用の階段をおいてあげたりすることで、解決できます!

・足元にあるコンセント

愛犬や愛猫の目線までしゃがんでみてください。ほら、コンセントが目の前ですよね。
この隙間、爪がはいってしまうと思いませんか?
コンセントの位置は実は簡単に変えられます。
壁紙を変えるついでに、腰壁を設置するついでにコンセントの位置も変更しましょう!

・お料理するお母さんの足元で愛犬がうろうろ

キッチンは油も跳ねるし、食材や調味料が落ちてしまうことも。人間は食べても OK
でも愛犬が食べてはいけないものはたくさんあります。代表的なものは玉ねぎやチョコレート。
お料理していないときでも、ゴミ箱にはおいしそうなにおいが常にしています。
拾い食いや誤飲を防ぐためにもキッチンには侵入防止ゲートを設置しましょう!

・フローリング

すべってしまうことは走りづらそう、走れなくてかわいそう。ではないんです。
滑ることで、足腰の関節に負担がかかってしまうこと、滑って転んでしまうことが一番の問題です。
前述した通り、骨折は身近な事故によっておこる怪我です。床を変えることで防げる事故ってあるんですよ。

他にもありますが、ちょっとあげるだけで、危険がたくさんですよね。
そして、それはペットリフォームで防げることです。
お掃除のしやすさや見た目の綺麗さも大事です。
ですが、ペットリフォームをすることで「ペットの健康を守る」ことにつながるのです。
PETHOUSER では、
・ペット共生住宅管理士
・愛玩動物飼養管理士
・ドッグトレーナー
などの有資格者、いわば「犬のプロ」が多数在籍しております。

しかし、「犬のプロ」はリフォームのプロではありません。
そこで、PETHOUSER では「犬のプロ」ではないけど「リフォームのプロ」も多数在籍しております。
餅は餅屋、「犬のプロ」と「リフォームのプロ」がご提案することで、
お客さまとお客様さまのペットにとって最適なリフォームをすることができるのです。
ご相談・現調は無料です。

まずは一度、お気軽にPETHOUSERの店舗へリフォーム体験に来てください。お待ちしております♪

お問合せ
わんちゃんや店舗の質問は
下記までお気軽にお問合せください。
PET HOUSER(ペットハウザー)@西八王子
042-683-2827
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