ペットリフォーム

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おすすめリフォーム

PET ペットリフォームでおすすめのリフォームをご紹介いたします。

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腰壁の設置

一般住宅で多い床材はフローリングですが、フローリングは犬にとってよくありません。
滑って転倒し骨折ということも実は多くあります。
家の中での骨折の保険請求率は高いというデータもあります。
クッション性の床材に変えたり、フローリングの上から貼ることで
足腰の負担軽減だけでなく、お掃除のしやすさ、メンテナンスのしやすさも実現可能です

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滑りづらい床

床のダメージって意外に大きいものです。
猫ちゃんのつめとぎだけでなく、犬の穴掘り修正をなめてはいけません!
壁紙の下の下地まで掘ることが出来てしまいます。
またマーキングされて染みになってしまうことも。
腰壁を設置することでお掃除のしやすい素材にし、さらにホリホリからも壁を守ることが出来ます。

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侵入防止ゲート

例えば、キッチン。油跳ねの危険や包丁などの落下。
ゴミの誤食など危険はいっぱいです。
入ってほしくない場所にゲートを設置して危険防止をしましょう。
おしゃれなゲートでインテリアを損なわず実用性のあるものを。

犬種ごとのなりやすい病気

犬種ごとになりやすい病気には違いがあります。
生活習慣などもそうですが、くらしのリフォームで防げるものもあります。

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日本スピッツの場合

骨折

・家の中での段差の踏み外し
・滑ることによる転倒

膝蓋骨脱臼

通称パテラ
足の骨格が細い子が多く、
体格も大きく段差等のジャンプ負担が大きい

気管虚脱

気管が押しつぶされることで、
呼吸困難を引き起こす
お散歩等は首輪ではなくハーネスがおすすめ

その他

・涙管閉塞(流涙症)
・僧帽弁閉鎖不全症(MR)
など

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PET HOUSER(ペットハウザー)@西八王子
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